映画ミッション:インポッシブルでトムクルーズ達が教えてくれる大切な事


出典:「www.missionimpossible.com」
 
シノです。
 
今回は2018年観た映画でダントツNO.1だった映画『ミッション:インポッシブル』を通して伝えたい大切な事をお話します。
 
ネットビジネスで成果出せる様になるだけでなく、いかに自分らしく楽しく生きていくかにおいても凄く大事な事ですのでガッツリと参考にして下さい。
 

 

映画『ミッション:インポッシブル』シリーズとは?

 
まずは『ミッション:インポッシブル』を観た事ない人の為に、最初にこの映画シリーズについて簡単にお話します。
 
『ミッション:インポッシブル』を日本語に直訳すると「ありえない、不可能なミッション」。
 
 
毎回不可能なミッションをトム・クルーズ演じるイーサン・ハントが仲間と協力してクリアしていくのですが、二転三転する見事なストーリーと伏線回収に加えて、トム・クルーズが一切スタントを使わずに自ら体を張って壮絶なアクションをこなしていくのも見どころの一つ。
 
 
毎回新作が公開される度に「トムはまた限界突破した」と世界中でざわつく傑作シリーズですが、この映画は観た後のカタルシスがとにかく半端ない傑作です。
 
 
2015年に『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』が公開された時も私的に年間NO.1の作品となりましたが、2018年に公開された『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』も2018年ダントツNO.1映画となりました。
 
 
2018年に公開された最新作
『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』の予告編動画↓

 
 

「自分のキャラ」を確立させる事が重要

 
この映画の魅力はスリリングな超絶アクションや、毎回スカっとさせてくる見事なストーリーは勿論なのですが、最大の魅力は「個性豊かなキャラクター達」が織りなすチームワーク。
 
 
性格も強みもバラバラの個性豊かなキャラクタ―達が「イーサンを真似る」のではなくて、イーサンがミッションを遂行する為にそれぞれが出来る自分の力を最大限発揮してイーサンを助けていきます。
 
 
イーサンは決して超人ヒーローでなくて、ミッション遂行中に敵に捕らえられたり強敵にボコボコにされたり何度も何度も失敗します。
 
でも周囲で助けてくれる仲間達がいるからこそボロボロになりながら毎回どうにかミッションを遂行します。
 
 
 
この映画の魅力の1つである「個性豊かなキャラクター達」ですが、ネットビジネスにおいても「自分のキャラ」を確立する事はとても重要です。
 
そうしないと大勢のライバルの中に埋もれてしまうし強烈な共感もされません。
 
 
 
「キャラを確立させる」というとよく「自分も憧れのあの人を真似よう」とか「あの人みたいにならないと成功出来ない」と勘違いする人が居るのですが、他人を真似た所で所詮はその人の二番煎じの偽物にしかならないし、それだったらお客さんは二番煎じのアナタではなくて本家の方を選びます。
 
 
もし「ミッションインポッシブル」の登場キャラ達がみんな「イーサンが一番目立っててカッコいいからイーサンになろう」なんて言い出して、出来もしないアクションやり始めたら、彼らの個性も魅力も何も無くなりますし、不自然で観てられないし、映画の魅力が半減どころか駄作になると思います。
 
 
おっちょこちょいでアクション一切無理だけど得意のコンピューターを駆使してイーサンをサポートするベンジー、クールな天才ハッカーのルーサー、真面目な性格で命知らずなイーサンに警鐘を鳴らしながらも彼をサポートするブラント、紅一点の謎に満ちたヒロインのイルサなど
 
みんながみんな「自分らしく」それぞれの立ち位置でサポートしてくれるからこそ、イーサンは安心してミッションをこなせるし、個性的で最高のチームになってるんです。
 
 
 

「そのままのアナタ」だから魅力的なキャラになる

 
「そうは言っても自分は社交的でもないし、話下手だし、これといった魅力もないし・・・」という自分に自信がない人や
 
「あの人ばっかり目立ってずるい」「私も目立ちたいのに」という他人を妬んだり羨んでばかりいる人ほど「他人の真似をして二番煎じの偽物になる」状態に陥りがちなのですが
 
人は「自分ではない誰か」にはなれませんし、自分にないキャラを演じても不自然だし共感も出来ないし余計にお客さんが離れていきます。
 
背伸びし続けてると自分自身も疲れて追いこまれていってしまいます。
 
 
私は竹川ファミリーの人達からも友人達からも「キャラが濃すぎ」と言われてきてますし、私と直接会ったりブログや動画を観て下さってるお客さんも「キャラ濃いなー」って感じる人は多いと思います。
 
それ故にシノの所に来て下さるお客さんでよくいらっしゃるのが「シノに憧れるから真似をしてシノになろう」となってしまったり「シノみたいにならないとビジネス成功出来ない」と勘違いしてしまうお客さん。
 
 
そうじゃないんですよ!!
 
アナタはアナタだからいいんです。
 
シノや誰かの真似をする必要は一切ないし他人の真似事は「二番煎じのコピー」にしかなれません。
 
コピーはオリジナルを超える事は出来ません。
 
 
 
シノのコンサル生の方でも「でも私は自分に自信ないしこれといった尖ったものもなくて・・・」とかつて悩んでいた人達が居らっしゃいますが、シノには真似れない「ド天然」を実は持っていたり、シノじゃ絶対に書けない「ほんわか癒される文章」が書けたり、みんな必ず「自分だけの魅力」はあるんです。
 
 
何も目立っていたり尖っているばかりが「キャラが立ってる」のではないですよ。
 
「内気でほんわかだけど時々やらかす」のも十分に味わいのあるキャラですし、むしろシノ的にはその天然さが自分にはないから美味しいよな~って思います。
 
シノは熱い文章は書けるけど「ほんわか癒しなマイルドな文章」は書けません。
 
 
 
シノは確実に「ミッションポッシブル」でいう所のイーサンで、常に崖を上り続けて居ないと自分が落ち着かないんです。
 
休むのも寝るのも崖の上だし、1つの崖を上りきったら次の崖をまた上らないと生きてる充実感が得られないんです。笑
 
自分が上りたいから崖を上ってるだけで、他の人に対して「アナタも崖のぼりましょう」なんて思った事は一度もありませんし、むしろ一緒に崖上りましょうって着いて来られても困るって話です。
 
 
だから無理に私と一緒に崖上ってなんて欲しくないし、アナタはアナタのままで「イーサン」じゃなくて、「ベンジー」なり「ルーサー」なり「イルサ」なり他のキャラなり、自分のままのキャラで居て欲しいし、そこに魅力があるんだという事を知って欲しいです。
 
 
最初はみんな自分にどんな魅力があるか分からなかったシノのコンサル生の人達も、今は自分の強みや魅力を生かして成果出されています。
 
いやむしろ「ありのままの自分の魅力に気付いた」から成果出せる様になったと言う方が正しいですね。
 
 
自分の魅力がわからない!という人はサポートして下さってる人に相談して一緒に見つけていって下さい。
 
 
「ありのままのアナタ」が本音で想いを語るからこそ、シノや他の人には出せない「味」が出ますし、他人を真似た二番煎じの偽物じゃなくて「アナタという本物」として想いを発信していって下さい。
 
 
アナタだからこそ勇気づけられる、背中押せるお客さんが居るんですよ。そこを忘れないで下さいね。
 
 
 
 
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