ネットビジネスもアフィリエイトも成功してる人は才能なんてないです

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出典:「www.forbes.com」
 
シノです。
海外在住でブログアフィリエイト、グーグルアドセンス、自分の教材販売で収入を得ています。
 
アフィリエイトはじめネットビジネスで「才能」とか「センス」という言葉を耳にしますが、シノが思うのはネットビジネスで稼げるようになるのは「才能」なんて関係ないという事です。
 

 
シノは「才能」という言葉に対しては、特別な強い想いがあるので、今回は結構汚い感情もズバズバ書いてしまうと思いますが。。。
 
そもそもシノは、「才能」という言葉があまり好きではありません。
 
というか、大嫌いです。
 
 
シノは日本に居た頃に大手少年雑誌で漫画家やってたから、「才能あるね」と沢山の人に言われてきました。
 
実はシノは毎回「才能ある」とか「才能あって羨ましい」と言われるのが、すんごく嫌です。
 
別に「才能ある」と言われること自体は、その人は悪気があっていってるわけではないですし、むしろ褒め言葉としていってくれてるのは分かるので腹立ったりはしません。
 
でも「才能ある」と言われて嬉しいと思った事はないんです。
 
なんかシノにとって「才能」という言葉って、言い訳として使う道具みたいなイメージがあるんです。
その言葉使っちゃったら、もう全部オーケーみたいな。
 
 
シノは絵を描く才能も、漫画の才能も全くないです。
だから5年間もの間、会社勤めしながら必死に持ち込みしていた時期があるんです。
 
もしシノに才能があったら、とっくに1作目の持ち込みでデビューしてると思います。
あんな苦労を5年間もする必要なかったと思います。
 
シノは出版社に行くたびに編集者に「君は漫画の才能ないよ」と言われ続けてきました。
 
でも、才能ないなら泥臭く「センス」を身につけるしかないから、とコツコツ描き続けてきました。
 
「才能」は先天的なものかもしれないけど、「センス」というのは努力すれば後からでも身に着けられると思っていたからです。
 
 
プロになった今、シノは確かに絵を描く「センス」はあると思います。
でも、漫画家としての「才能」はなかったと思います。
 
ネットビジネスをやっていても、シノは自分でバナーイラストを描けるので、「才能ある人はいいですね」と言われる事があります。
 
漫画というのはネットビジネスでも強い武器になるので、そういった意味でも「すごい恵まれた才能もっていて羨ましい」と言われたりします。
 
でも、シノは正直、「才能」という言葉を聞く度、褒めてくれてるんだという嬉しさ反面、「才能という一言で片づけないで欲しい」という複雑な感情があるのも事実です。
 
 
漫画家への道のりも、ネットビジネスで稼げるようになったのも、シノは泥臭い作業を泥臭くコツコツやってきたからです。
 
泥臭くやってきたから、センスやスキルが身について、才能なくてもプロになれたし、才能なくても稼げるようになりました。
 
「自分には才能がないから」というのは、最も簡単な言い訳です。
 
シノは元々この世の中に、才能がある人なんていると思っていません。
 
野球のイチロー選手にしたって「才能」じゃなくて、誰よりも毎日バット振って苦しんで来たから、誰よりも「野球のセンス」が身についたんだと思ってます。
 
 
それに、じゃあもし相手が才能やらセンスを持ってるとして、そう思うのは勝手ですけど、それをただ羨んでいる時間があるなら、自分も必死に手を動かしなよって思います。
 
人の事羨んでいても、自分の成長にはならないじゃないですか。
 
ネットビジネスで自分より稼いでる人に対して「才能あるから、センスあるから羨ましい」なんて言ってても、自分が稼げるようになるわけないじゃないですか。
 
自分が必死に泥にまみれて泥臭くもう限界!ていうくらいまで、リサーチしたり、お客さんの事考えながら記事を書いて、それでも成果でないのなら、ちょっとうーーーん。。。となるのもわかりますけど
 
「あの人は才能あるから羨ましい」とか言ってる人っていうのは、大体そこまで必死に泥臭く作業してないです。
 
 
シノは自分が「才能」という言葉が嫌いで、才能ある人なんていないと思って居る人間なので、自分よりもネットビジネスで成果出してる人に対して、羨ましいとか思いません。
凄いなー私も早く追いつきたい!というガッツはもらいますけどね。
 
 
同じコンサル生の仲間でもシノよりも稼いでる凄い人いますけど、シノはその人がコンサル生の中で一番稼いでるのは、コンサル生の中で一番努力してるからだと思ってます。
 
だから、凄いな、自分ももっと頑張らないと!という刺激はもらいまくりますけど、羨んだりとか、「才能あるんだろうな、センスあるんだろうな」とか思った事ありません。
 
そんな事考える時間あったら、自分もっと作業しなきゃ!という話です。
 
別に報酬が努力に必ずしも比例する、と決めつけてるわけではないですけど、でもそれなりの報酬を得てる人は、それなりの努力をしています。
 
 
シノにしても、そのコンサル仲間の方にしても、最初からいきなり稼いでいたら「才能」ってやつがもしかしたらあったのかもしれません。
 
でも、最初はお互いに全く稼げない時期がありました。
 
だからシノもネットビジネスの才能なんてないですし、その方も才能なんてなかったと思います。
 
ただ怠けたい、めんどくさい、という弱い自分と毎日戦いながら、1日1日作業を積み重ねて来たんです。
 
その中で、スキルや「センス」を身に着けたから、稼げるようになったんです。
 
「才能ないから」という言い訳をしてサボりたい人は、サボればいいと思いますし、一生稼げるようにはならないです。
 
シノはコツコツ一生懸命頑張る人が大好きです。
かといって、別に弱音をはくな、何てことは全く思いません。
 
弱音はいてもいいし、時にはサボるのもいいし、自分何てとスネたっていいと思います。
人間ですからそんなの当然ですし、シノだって弱音はきます。
 
でも、「才能」を理由にして誰かを羨んだり、攻撃したりするのは大嫌いです。
 
先日、シノの知り合いの方が、サポートしてる人からもらったメールを拝見させて頂きました。
何かアドバイスを貰えないか、という事で、読ませて頂いたのですが・・・
 
そこにはネットビジネスで成果でない不安、苦しみから、ものすごい色んな感情が描き殴られてました。
 
 
シノにもネットビジネスで稼げなくて不安しかない日々もあったし、だからメチャクチャな気持ちになる気持ちもわかります。
 
その知り合いの方になら聞いてもらえると思って本心を書いたのだと思うし、聞いてもらえる人がいるならそう言う事書いてもいいと思うんです。
 
 
ただ・・シノはその方が、他の成果出してるサポート生の方に対して「攻撃」をしていたのが、すごく不愉快でした。
 
自分はこんなにも努力してるのに、成果出ない、と。
でもサポート生の●●さんは才能あるから成果出ていて、妬ましいのだ、と。
 
 
何で、「サポート生の●●さんはきっと物凄い努力してるんだろうな」という風に考えられないんだろう、と。
 
何でなんでもかんでも「才能ある、ない」で結論を出すんだろうと。
 
 
シノが今サポートしてる方の中で、サポート1か月めにして、とんでもないスキルを身に着けてきてる方がいます。
 
じゃあ、彼は最初から素晴らしいブログを作ってきたかと言うと、そんなことありません。
 
今までサポートしてきた方や、ネットビジネスはじめた頃のシノと同じで、ネットビジネスに不可欠な「キーワード選定」とかも全く知りませんでした。
 
でも、この方は作業の手は絶対にとめません。
毎日本当にコツコツ必死に作業をしていて、新しい記事がかける度に、シノにメールをくれます。
 
 
シノは毎回細かく具体的な例をあげながらアドバイスを返信するので、メールもどうしても長くなってしまい、この方もメール読んで理解して、自分の中に落とし込むの大変だと思います。
 
しかも修正しなくてはならない点が毎回沢山あって、大変な作業だと思います。
 
でも、この方はめげる事なく、必死に作業をし続けました。
 
そして1か月も経たない内に、物凄いスキルを身につけてきました。
 
シノはこの方のブログは、100記事行く前に爆発起こすんじゃないかな、と密かにワクワクしています。
 
 
自分自身が超ド初心者からネットビジネスはじめて、稼げない時期を経験してきて、そして稼げるようになった今サポートをさせて頂く立場になって、シノが断言できるのは、アフィリエイトもネットビジネスも才能何てものは一切関係ないという事です。
 
 
この世界は、泥臭くコツコツやった人だけが成果をきちんと出せる世界なんです。
 
 
全く稼げなかったシノが稼げるようになったのは、「コツコツ」に加えて「サポート」があったから!
詳しくは「アフィリエイト初心者で挫折した私が今稼げてる理由は「サポート」」を参照してください。
 
 
 
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