女性が感情コントロール出来ないのに性格は関係ない。訓練したら必ず克服出来る


出典:「https://www.pexels.com/」
 
シノです。
 
感情をコントロール出来ない女性は非常に多く、感情の起伏が激しすぎる自分は病気なのではないかとか、感情コントロール出来ない故に仕事も恋愛も上手くいかなかったりと、「感情」に振り回されて悩んでる人は沢山います。私もその一人でした。
 
ネットビジネスという面における孤独、不安というネガティブな感情は男性も女性も同じですが、女性の場合はそこに嫉妬や嫉み、依存という女性特有のネガティブな感情がくっついてくるので更に感情コントロールが難しいんですよね。
 
 
男性は「自分の高すぎるプライドを自覚して如何に素直に真摯に向き合えるか」、女性は「渦巻くネガティブな感情をいかにコントロールして素直に行動に繋げていけるか」が、ネットビジネスでの成功にも大きく関係していきます。
 
 
という事で今回は「不安、孤独、嫉妬」といったネガティブな感情がコントロール出来る様になる為の、私自身の実体験に基づくシノ流の訓練&克服方法についてお話します。
 
もちろん男性にも大いに役立つ大事な事お話してますので、ぜひ参考にしてください。
 

 

まずは「女性=感情の生き物」である事を知ろう

 
男性というのは「感情」を「理性」でコントロールする生き物です。
 
もちろん理性が感情に負けてしまう事もありますし、常にすぐカッとなる感情的な男性も居ますが、基本的には多くの男性は感情よりも理性で考え・行動をします。
 
それに対して女性というのは完全に「感情」で動く生き物です。
 
 
一見理性的に見える女性というのも実は心の中は様々な感情が渦巻いていて、それを表に常に出さないで我慢してるか、もしくは「すでに感情をコントロールする方法を知っていて実践出来ている」かのどちらかです。
 
 
 
恋愛における男性と女性の心理の違いが凄く分かりやすい例ですが、男性は彼女よりも「仕事」を最優先に考えますし、そもそも「仕事と彼女どちらが大事か」なんて概念がありません。
 
両方大事に決まってますし、「彼女に会いたい」という感情よりも、「生きる為に仕事をしなくては」という理性優先で行動出来るからです。
 
だから、さげまん女性が共通して言う超タブー「仕事と私とどっちが大事なの?」を言われると一気に冷めますし引きます。
 
また、男性は「一度に一つの事」しか考えられない為、仕事モードの時は仕事、恋愛モードの時は恋愛にフォーカスします。
 
 
それに対して女性というのは一度に複数の事を考えますから、仕事しながら彼氏の事も考えられますし(というか考えちゃいますし)、その上理性よりも感情優先で動く生き物ですし、感情の起伏が激しいので、結果的に男性に依存する女性が多くなるわけです。
 
 
でもどんなに感情的な女性でも「自分の感情をコントロール」出来る様になるんです。
 
だた、その為には意識してコツコツ訓練していく必要がありますが、自分の感情をコントロール出来る様になると、仕事やビジネスで上手く行くようになるだけでなくて「生きる事が楽」になります。
 
 
 

感情をコントロール出来ないのは性格でも病気でもない

 
よく女性のお客さんから「私は他の人よりも不安になりやすい性格なので」といった相談を頂きますが、そもそも「他の人よりも」の基準はどこから来てるんでしょうか。
 
本人が単に自分だけの基準で決めつけてるだけに過ぎないですし、「性格なので」と言い切ってしまえば楽なので、そういう人が多いんですね。
 
 
私自身もかつては凄く感情に支配されていた人間で、昔付き合ってきた歴代の男性達とは必ず激しく喧嘩してきましたし、ヒステリック起こした事も多々ありますし、それこそ20代前半の頃に「感情をコントロールする」なんて聞いても「はあ?」で終わりだったと思います。
 
それだけ感情に支配されて自分自身をコントロール出来なかった私が、今自分の感情をコントロール出来る様になったのは、決して「自然に」なんかじゃありません。
 
常に意識して自分が自然と出来る様になるまでコツコツと訓練の様に実践してきたからです。
 
 
じゃあどうやって様々なネガティブな感情と向き合って、コントロールする様にしていけば良いのか、お話していきます。
 
 
 

ネガティブな感情を拒絶するのではなくて「受け入れる」練習をする

 
まず最初のステップはこれを知る事から。
 
人間として生きてる限り、不安、孤独、嫉妬、といったネガティブな感情はそもそも消えません。
 
不安や孤独がない人がいるとしたら、それは悟りの境地に達した人か、余程危機感も想像力もない楽観すぎる己惚れ屋くらいではないでしょうか。
 
 
「不安で毎日仕方ない」という悩み相談は、百発百中必ずお客さんから聞く悩みです。
 
そいういう時に私が必ずアドバイスとしてお伝えするのは「不安や孤独を拒絶するのではなくて、ありのまま受け入れて下さい」という事。
 
どうやって受け入れていけばいいのかという具体的な方法については、お客さんの性格やその時の悩みに合わせて私が過去に実践してきた対処法の中から一番適切と思う方法をお伝えしているので、ここではそこまでの具体案は書きませんが
 
拒絶すればする程、ネガティブな感情というのは大きな化け物となってアナタを襲ってきます。
 
だから拒絶するのではなくて、逆に受け入れてしまった方が楽になるんです。
 
 
私はこれを自分流に「しなる」と表現しているのですが、自分が努力しても変えられない状況やどうにもならない感情が芽生えた時は「しなる」事を常に行っています。
 
 
「木」を想像すると分かりやすいのですが、風が吹いた時に「木」というのは、風に吹かれるままに「しなり」ますよね。
 
でもこの中で「風に抵抗しようとする木」があったとします。
 
するとその木は風が吹いてる方向とは真逆に向きを変えようとして、結果折れます。
 
吹いてる風を受け入れて同じ方向にしなる木は折れませんし、風が去った後また真っ直ぐに立てます。
 
でも吹いてる風を受け入れずに逆に抵抗してしまう木は、他の木以上に風のダメージを受けた上に、ボロボロになって結果折れます。
 
 
「しなる」事は「諦める」とか「スネる」事とは違います。
 
「やり過ごす」という意味合いに近いかと思います。
 
 
台風が来た時に「木」は風の吹くままに「しなり」、台風がすぎるまで「やり過ごし」ますよね。
 
それと同じで「ネガティブな感情が来た時は、その感情をありのまま受け入れて、しなり、やり過ごす」んです。
 
365日24時間ずっとネガティブな感情なだけの人は居ないと思います。
 
必ずアップダウンがあって、ネガティブな感情になる時と同様に、急に元気になったり、吹っ切れたり、ポジティブになったりする瞬間もあるはずです。
 
だからその瞬間になるまでは「しなり」ながら「やり過ごす」。
 
 
不安が襲ってきたら、「またこの感情来たな。でもこの感情は誰にでもある事だし、抵抗しても何も出来ないから放っておこう」と考えたり、「ああでも今回のはちょっと大きいから吐きださないとやばいな。」と思ったら思い切り声出して泣いてスッキリするとか
 
とにかくネガティブな感情に無理に抵抗しようとしない事。
 
その感情が心に居る間は凄く辛い。それはみんな同じ。シノも同じです。
 
でも抵抗しても大きくなるだけだし、居なくなってくれるわけでもない。
 
だから「受け入れてしまって」不安抱えたままで、どこか出かけるなり作業するなり、不安な感情を持ったまま「行動」し続ければいい。
 
 
 

冷静に「感情的な自分や状況」を見れる様になる為に訓練する

 
上記の事が出来る様になってくると、少しずつ「冷静さ」というもののパーセンテージが自分の中で増えてきます。
 
例えば以前は感情的になった瞬間に「冷静さがゼロ」で言葉で相手を攻撃してしまったり、ヒステリックになってしまったけど
 
でも感情の割合がまだ大きくても「冷静さが20%」自分の中に居てくれたら、同じ行動をしてしまってもすぐに気づいて謝る事が出来る様になる
 
「冷静さが50%」居てくれる様になれば、相手に不満を言うにしても「言い方」が変わってくる
 
「冷静さが80%」になれば、もう感情に身を任せてその場で後悔する様な発言をする事がなくなる
 
 
こうやって「冷静さ」のパーセンテージを自分の中に増やしていければ、その内に「客観性」が常に同居する様になります。
 
 
「客観性が同居する」とはどういう事かというと
 
ネガティブな感情を持って居る自分自身を「俯瞰して客観的に冷静にみているもう一人の自分がいる」という感覚です。
 
 
ネガティブな感情というのは決して消えないですし、不安や孤独といった感情は心に渦巻いてます。
 
ただし、そこで終わりではなくて「不安や孤独という感情に渦巻かれている自分自身」に気付けるんです。
 
 
これに気付ける様になると、不安や孤独といった感情が襲ってきた時に、冷静な自分がワンクッションで入ってくれて「あ、今自分メッチャ不安な感情に襲われてる」と冷静に感じる事が出来て
 
感情に支配されて突発的な言動をしてしまって自己嫌悪に陥る、という負のループが起こらなくなります。
 
 
ネガティブな感情、状況を常に 「冷静に俯瞰してみれる」様になると、生きていく事自体が楽になりますし、落ち込んでから立ち直るまでのリカバリー(自分を立て直す)の時間も圧倒的に早くなります。
 
 
ただこれは本当に訓練が相当必要で、時間もかかりますが、これが出来る様になると人生変わりますよ。というのがシノが体験談から言える事です。
 
 
 

嫉妬や嫉みに対するシノ流克服方法

 
ここからは特に女性に強くある「嫉妬、妬み」の感情への対処方法について。
 
今回シノがお話する事は恐らく他のどのブログやサイト、セミナーに行っても知る事のない、私の超オリジナルなアドバイスです。
 
 
なぜかという説明に入る前に、「自慢話かよ」と思われる事承知で、でも説明に必要な事なので私自身の事をお話します。
 
 
不安、孤独といった感情は私も勿論あります。
 
ただですね、本当の本当に私は「他の人に対する嫉妬や嫉み」という感情はないんです。
 
嘘だと思われようと、強がってると思われようと、それは私自身が気づいてないだけと思われようと、どう解釈してもらっても構わないのですが、本当に私は「誰かを羨んだり嫉妬したり」という感情はありません。
 
 
なぜかというと、私の場合は、10代の頃から常に「人に嫉妬される・羨ましがられる・憧れられる」という側にずっと居たからです。
 
だから「羨ましがられる側の苦悩」を十分に味わってきていて、何百回「私だって努力してんだよ。。。見せないだけなんだよ。。。」と思った事か。
 
少し話し逸れますが、私が「才能」という言葉が嫌いなのも常に「才能あっていいですね」と言われる側に居たからです。
 
 
人は自分が体験してない事は分かるはずがないですから、これはどんなに口で説明したって同じ経験をした人にしか分かりません。
 
だから私は別に分かってもらおうと必死に説明をする、という事はしてきませんでしたが。
 
 
目立つ存在だった事もあって学生時代に「生意気」だと先輩に呼び出されて喧嘩した事もあったし、会社勤めしてる時もどんな仕事でもそつなくこなしてきましたから、お局的な先輩から妬まれた事なんかも多々味わってきましたし
 
こういうキャラクターだから悩みなさそうとか、カッコいいとか、超ポジティブでメンタル強いとか言われまくってきて、「シノはいいね」「シノさんはいいですよね」と色々なシチュエーションで言われ過ぎて、私は私なりの葛藤を抱えてきました。
 
 
「シノは何やってもそつなくこなせるからいいよね」と言われる度に「私だって努力してんのに。。。ただ自分が努力してます~みたいなの見せるのウザいから見せないだけなのに・・・」という葛藤をもう10年以上続けてきて、ようやく今はこの葛藤との折り合いの付け方も自分なりに見つけたので、さすがに今はこういう事言われても気にならなくなりました。
 
 
学生時代も、社会に出てからも、漫画家になってからも、ネットビジネスの世界に入ってからも、ずっと「羨ましがられる立場」に居る事は変わらないので、だからこそ私は「誰かを羨んだり妬んだり」という感情がありません。
 
なぜなら「羨ましがられる事の苦悩」も分かっているのは勿論ですが、それ以上に「どんなに輝いて見える人だって苦悩や葛藤は抱えている」という事を身をもって知っているから。
 
 
自分より綺麗な人はそれだけ内面も外見も自分を磨く努力をしている事
 
自分より有名になっていった漫画家達は自分よりも必死に努力をしている事
 
自分よりネットビジネスで成果出してる人は自分以上に泥臭く努力してるいる事
 
 
これらを知っているからこそ、自分よりもすごい成果出してる人に出会えば「凄いな、相当な努力してるんだろうな、自分も頑張らないとな」という方向に考えがいきますし
 
自分よりも綺麗だと思う人と出会った場合も「私なんかよりストイックに頑張って自己管理して、自分磨きもしてるんだろうな」という方向に考えがいくので「単に妬む、羨む」という方向には絶対に考えが行きません。
 
 
 
で。。。上記の話を踏まえての「じゃあ妬みや嫉妬の感情が出た時はどうすれば良いか」というと、すごくシンプルな事で
 
「憧れてる相手の輝いてる部分にフォーカスするのではなくて、相手の大変であろう部分・苦労してきたであろう部分」を少しでも想像してみる、という事。
 
 
そもそも人を羨む時って、相手のカッコイイ面、ポジティブな面しか見てないじゃないですか。
 
 
でも人間は絶対に反対の面と対になっているので、カッコイイ面があればカッコ悪い面もあるし、ポジティブな面があればネガティブな面もあるんです。
 
「誰かを羨んでその人になりたがる」という事は、「その人の持ってる輝かしい面だけでなくネガティブな面もひっくるめて受け止められるか?」という事だと思うんです。
 
 
そう考えたらアナタが羨ましくて仕方ない人も、その人にしか分からない葛藤、不安、悩みを抱えていて、もしかしたらトンデモナイ大問題を抱えて居るかもしれない。
 
 
・・・そう考えたら「その人の見てもいないネガティブな部分までひっくるめて、その人になりたい」なんて怖くないですか?
 
羨ましく見えるあの人も沢山のネガティブな面を持ち合わせながら頑張ってるんだ、だから輝いてるんだ、じゃあ自分も頑張ろうって、ちょっと前を向けないですか?
 
 
 
私は誰かに憧れたり羨ましく思ったりする事自体は悪い事だとは思いません。
 
ただ、誰かに憧れるあまりに「妬みの方向に感情が行ってしまって相手に攻撃的になってしまう」とか、「羨ましく思いすぎて落ち込んで自分が行動出来なくなる」というのは本人にとっては何一つ良いものを生みださないですし、むしろ負のループに自らを放り込む様なものなので、そちら側にだけは行って欲しくないんです。
 
 
でも、憧れてる相手の「抱えてるであろう苦労・葛藤」とか「今までやってきた努力」とかを想像出来る様になれば、憧れの気持ちを持ちつつも、「自分もこの人に追いつける様に頑張ろう」とポジティブな方向を見て行動していけますし、それこそ間違っても「相手を妬むあまりにおかしくなる」なんて方向には行かないと思うんです。
 
 
で。。。もしアナタが憧れてる相手が、直接アナタと話が出来る関係にあるのであれば、その人の苦労した話とか敢えて聞いてみる事をお勧めします。
 
 
私は自分がお客さんだけでなくて、コンサル仲間からも「羨ましい」という感情で何度か見られてきてる事は十分に分かってますから、あえて自分から食事会の時とかに自分の苦悩とか情けない話をしたりもします。
 
それは決して「私だって大変な思いしてる」という事を伝えたいわけじゃなくて、相手の人に「超ポジティブに見えるシノにもこういう悩みがあるのか。やっぱり、みんな不安だったり孤独なのは同じなんだな」という事を知ってもらって、少しでも心を楽にしてもらいたいからです。
 
 
ちなみに私は「憧れられる」という事は素直に嬉しい事だと思ってます。
 
だって「憧れる」という事は相手を好きだから起こる感情であって、ポジティブなものだと思うんです。
 
「嫉妬・嫉み」は攻撃に変わるので良いものだとは思ってませんが、「憧れ」の感情は素敵な感情だと思ってますし、そう言われるのは純粋に嬉しいです。
 
 
 

人は「他の何者か」になる事は出来ない

 
どんな不安、孤独、嫉妬などの感情を抱えて辛い想いをしたって、アナタはアナタ以外の何者かになる事は出来ません。
 
だったら不安、孤独、、嫉妬などの感情を「それも自分の一部なんだ」とありのまま受け入れて、行動する原動力に変えていける方が余程得じゃないですか。
 
 
「自分らしく生きてる」人はカッコいいですよね。
 
自分らしく生きてる人というのは「自分の弱さ・不安などのネガティブな部分」もありのまま受け入れてる人です。
 
 
女性の場合は「感情をコントロールする事」が「自分らしく楽しく生きる」という事に直結してますし、自分らしく生きれる様になれば生きる事が楽になるだけでなく、ビジネスでも成果が出せる様になります。
 
出会う人間の質も変わってきますし、アナタを取り巻く環境はどんどんポジティブなエネルギーを感じられる場になっていきます。
 
 
 
ちなみに今回お話した事だけでなく、もっと「人生を楽に生きれる様になりたい」とか「今の自分自身を変えたい」という方は、ぜひ「シノの集大成セミナー」の動画を見て欲しいです。
 
ネットビジネスで成功出来るマインドとしてお話してますが、ハッキリ言ってこのセミナーはビジネスだけでなくて「自分らしく人生を生きれる様になりたい」とか「自分を変えたい」という人にこそ届きます。
 
「キーワード選定編」や「ライティング編」「マーケティング編」も勿論大事ですが、とにかく「マインド編」を何度でも見て欲しい。
 
これが自分の中で落とし込めるようになった時、ビジネスで成果出せる事は勿論、生き方すらも大きく変わっていると思います。
 
 
⇒「ペンギン集大成セミナ―」について詳しくはコチラ
 
 
★おまけ
 
最近動画を撮影してなかったので、久々に動画を撮影しました。
 
「少年ジャンプ展第二弾」に行った感想や最近観た映画の感想など、好き勝手に語ってますので宜しければご覧ください。
 
今回はイギリス生まれの愛猫リョウマも登場しています。
 
※動画が長くなり過ぎたので所々カットしてますが、非常に雑なカットになってる為、部分部分で動画が多少飛びますが気にせずに観て頂けると有難いです。

 
 
 
 
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